走ると胸が小さくなる!?1度切れたら戻らないクーパー靭帯!

バストアップをエクササイズのようにゴシゴシ、ベシベシとやっても効果は思うように現れません。

 

それは、バストがハートの状態と密接に関わりあっているから。

 

バストアップに取り組むことは、女性としての幸せを見つめ直す大事なきっかけとなるんです。

 

ランニングをすると胸が痛くなった経験はありませんか?

 

じつはランニングをすると「胸が小さくなる」というのはあながち嘘ではないようなんです。

 

 

全力疾走をやめてみる。バストケアは生き方を変えるチャンス!

おままごとに着せ替え人形ごっこ。日常の穏やかな、楽しい時間を切り取って、私たちは幸せな妄想を遊びにして楽しみました。

 

幼い頃の女子の遊びには、「競争」というものは存在しないんです。

 

でもそこに男性的な「競争」とか「戦い」いうエッセンスを加えると、おままごとはいかに旦那を出世させるか、着せ替え人形ごっこは、いかに着飾って友達より先に金持ちの男をゲットするか、みたいな話になってきます。

 

でもこれって、今の現実の世界ですよね。

 

本来の女性の性質は、穏やかさ、優しさ、受け入れ、生み育てる。競争とは縁遠い世界のはずなんです。

 

現代の女性は、無理やり自分を男性化させて競争社会を生き抜こうとしています。

 

でも男性化してしまったら、女性特有の柔らかいバストは、外の世界で虚栄を張るために超合金化してがちがちになるしかありません。

 

それは自分のハート(心臓)を外の攻撃から守るための防衛本能だから。

 

残念ながら、人との競争でバストは大きくならないんです。

 

女性本来のマシュマロバストになりたいと思ったら、マッサージや矯正ブラに頼ることと同じように、自分の今いる環境を優しくすることも大事。

 

自分が何のために猛ダッシュしているのか、ちょっと疑問を持って少し立ち止まってみませんか。

 

周りの景色を見る余裕が出来たら、おのずとその理由と答えが見えてくるかもしれません。

 

 

一度切れたら元には戻らない。ご縁とクーパー靭帯

人生を人と競争するために全力疾走していたら、いつの間にか大事な人たちが誰もいなくなっていた。

 

なんて悲しい話ですがよくあることではないでしょうか。

 

まじめな人ほど競争社会の波に真剣に乗ってしまって、気が付けば大事なご縁をたくさん切ってしまっていたと、何か大きな出来事に出会って気付かされたりするものです。

 

これはバストに置き換えても同じ。

 

バストにはその形を支えるクーパー靭帯というものがあります。

 

この靭帯は、過度の運動や加齢によって一度切れてしまうと、もう元には戻らないんです。

 

激しいランニングで胸が小さくなるというのはクーパー靭帯が切れたことで起こりうることです。

 

周りよりもきれいになりたいと必死でエクササイズしたり、自分なんてもうどうしようもないからとあきらめて加齢の進むまま放置したりしたら、クーパー靭帯は人のご縁と同じように切れていくばかりです。手術でもつなげません。

 

靭帯が切れてしまえば、自力でのバストアップは難しくなってしまいます。

 

人生もバストケアも「適度」が大切。戦わず、投げ出さず、人の手(ブラジャー)を借りながらその支えに感謝して生きれば、大事なご縁もクーパー靭帯もしっかりと繋がります。

 

 

日常をラグジュアリーに。内側から輝く女優ライトを手に入れる

ブラを着けるときに、一緒にバストマッサージクリームなどでマッサージをしながら胸をきれいに収めていくのは、毎日の美乳活動において欠かせないルーティンです。

 

そのクリームがローズやイランイランなどのラグジュアリーな香りのもの、自分の好きな香りのものならば、なおテンションが上がります。

 

日常の一コマで、少し動いたときに胸の内側からふわっとほのかに上がってくる香りがあれば、仕事や育児のイライラも少し落ち着くかもしれません。

 

クリームは無香料のものを選びたい方は、ほんの少しブラジャーに香水などをつけてみてはいかがでしょう。

 

精神的に落ち着くことは、女性が美しくいるための必須条件です。

 

バストケアの成果でテンションを高めて、好みの香りで穏やかさを保って、マッサージで美肌をつくる。日常の暮らしのほんの些細なワンシーンを、女優のようにラグジュアリーに。

 

デコルテラインから放たれる自然の透明感のある美しさは、服を着ていても、「至福感」という光で女性を輝かせます。

 

ボンボンボロン評判